ポケモン奮闘記『白銀のユキノオーと歩む』

2011年開設された個人ポケモンブログ。シングルレートをメインに活動中です。Twitterも宜しく!

これからのラティオスの用途


とうとう レート7のシーズンが終わりましたね。なんだか、1473〜1537位を往復していたのを思い出しますw(レート1600が遠い)

先日ある記事に『ラティオス』について拝見しましたので、その各トレーナー及びプレイヤーの考えをまとめてみます。
◇Q.最速にするメリットとは?

 A.めざパ炎ラティオスに勝てる!ラティはアタッカーにしろ補助にしろ最速安定。

◇Q.めざパ炎の時代は終わりに近づいているのか?
A.むしろオッカの実 所有ハッサムなど対策されているし、ハッサムナットレイ等は他で補えば良い事。
 めざ炎や控えめは、無しとまでは言わないけど数も多いラティが見せ合い時点に居るだけで選出し難くなるのは使い難さが否めない。
少なくとも(俺はそう思ってるけど)他の面子との兼ね合いもあるだろうし好みの問題

◇Q.高火力を前提にしたヤーティ信者達は、バレにくい?

A.控えめS調整ラティとかはレートでちょくちょくいる。調整先は、下を意識するならキノガッサで始まり、マンムー意識で80抜きも増えてるから微妙なラインだが、
素早さ削って耐久が明確に増えないなら素直にぶっぱしたほうが良いし、控え目で火力意識ならヤティのが良い。
 使っている人物曰く、『素早さより火力や耐久重視の方が使いやすい。何故なら臆病最速安定だという風潮だからヤティオスは活躍できる。 臆病の流星群耐え調整は崩せるしラティよりも遅い竜はだいたい引いてくれるし、なにより意表をつける』とのこと。

◇Q.これからの用途は?

A.最速が一番使いやすいのは、賛成多数ですね。しかしこれからは鋼まで欲張って相手しようとしなくても良いのでは無いか?
この先も対策をされて、影に隠れてしまうだろう・・・。
生き残るためには補助技を取り入れるのが常識の時代になります。